【JR東日本-JX-ENEOS】捕手の眼で第83回都市対抗決勝戦を振り返る

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2012.11.13
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▲左から、山岡剛選手、石川修平選手

【コラム】社会人野球を観に行こう!
JR東日本-JX-ENEOS
捕手の眼で第83回都市対抗決勝戦を振り返る

捕手の眼で第83回都市対抗決勝戦を振り返る

 2012年、第38回日本選手権大会の決勝戦のカード「JR東日本vsJX-ENEOS」は、今夏の第83回都市対抗野球大会決勝戦と同カードとなった。都市対抗では、10回目の優勝を狙うJX-ENEOSと2連覇を狙うJR東日本の対決は5対3でJX-ENEOSが制した。試合序盤・中盤・終盤で試合が動く試合展開に。
 正捕手であるJX-ENEOSの山岡剛選手、JR東日本の石川修平選手に局面ごとに振りかえってもらい、彼らならではの捕手論を語ってもらいました。(続きを読む)

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