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ドラフト2014 ドラフト候補インタビュー

2014.12.27
徳島インディゴソックス・山本 雅士投手 インタビュー 「練習生から胴上げ投手、NPB入りへ」 Vol.3 
山本 雅士投手インタービュー(徳島インディゴソックス)第三回では、今シーズンの振り返りと運命のドラフト時の心境、そして来季中日での意気込みなどをうかがった。
2014.12.25
徳島インディゴソックス・山本 雅士投手 インタビュー  練習生時代に学んだ「プロフェッショナル」 Vol.2
練習生から選手契約、そしてNPBの舞台へと羽ばたいた徳島インディゴソックス山本 雅士投手。それぞれの時代の経験全てが今の山本選手の糧となっていました。徳島時代の経験をお聞きしたインタービュー第二回。
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ドラフト2014 結果

東京ヤクルトスワローズ

  • 1
    今年の目玉。肘の故障も治り、150キロ超の速球は復活なるか
  • 1
    大学時代は大瀬良(広島)の影に隠れていたが、今年、都市対抗で最速148キロを計測した速球派左腕。
  • 2
    風張 蓮(東農大北海道オホーツク)
    最速151キロの右腕。全日本大学野球選手権に出場するなど、活躍をみせている。
  • 3
    1.7~1.8秒を計測する強肩に加え、投手への気配りに長けた強肩強打の捕手
  • 4
    寺田 哲也(香川オリーブガイナーズ)
    BC、四国と両リーグで実績を残してきた右腕。完成度の高さがウリに今年の指名に懸ける。
  • 5
    左のサイドから投げる直球は130キロ台だが、球筋が独特で打ち難さで勝負する実戦派左腕。
  • 6
    最速149キロのストレートで圧倒する右腕。西武の土肥義弘コーチの親戚。
  • 7
    原 泉(第一工業大)
    全国的には無名だが、鹿児島県リーグでは3年まで通算9本塁打を放った大型打者候補。プロの育成で、どんな成長を描いていくか興味深い選手。
  • 指名終了
育成選手
  • 1
    中島 彰吾(福岡大)
    リリーフでは常時145キロ前後の快速球を披露する好右腕。
  • 指名終了

東北楽天ゴールデンイーグルス

  • 1
    今年の目玉。肘の故障も治り、150キロ超の速球は復活なるか
  • 2
    躍動感のあるフォームから投げ込む最速153キロの直球が魅力。打撃センスも高い。
  • 3
    福田 将儀(中央大)
    最終学年で好調ぶりを示した俊足巧打の外野手。
  • 4
    フルスイングから放たれる打球、飛距離は日本人離れしている期待のスラッガー候補。
  • 5
    入野 貴大(徳島インディゴソックス)
    最速153キロ右腕。16勝3敗と好成績を収め、徳島インディゴソックスのエースとして活躍。
  • 6
    右アンダースローで勝負する技巧派投手。プロは技で勝負したい。
  • 7
    194センチの長身から、豪快な打撃を披露する大型内野手
  • 指名終了
育成選手
  • 1
    NPB以外は独立も行かないと決めていた俊足巧打の外野手。
  • 2
    大坂谷 啓生(青森中央学院大)
    全国的に無名だが、強打・堅守が光る好内野手
  • 指名終了

横浜DeNAベイスターズ

  • 1
    有原 航平(早稲田大)
    常時150キロ前後のストレートの威力は今年のアマチュア投手ではナンバーワン。スライダー、縦スライダー、チェンジアップと球種が多彩。
  • 1
    山崎 康晃(亜細亜大)
    好調時には150キロを超える速球に、鋭く曲がるスライダー、カットボールと横の変化で勝負する。
  • 2
    石田 健大(法政大)
    最速150キロのストレートに加え、キレのあるスライダー、チェンジアップを織り交ぜ打ち取る本格派左腕。
  • 3
    今年にかけて打撃面で急成長。強打堅守の大型遊撃手。
  • 4
    最速151キロを計測する速球派左腕。2年目にして変化球の精度が向上し、先発・中継ぎとマルチに力を発揮する。
  • 5
    山下 幸輝(國學院大)
    フットワークが軽快な二塁守備、勝負強い打撃をウリにする好野手。
  • 6
    バットコントロールのよい打撃と軽快なフィールディングが売りのショートストップ
  • 7
    一大会ごとに成長を見せる大型右腕。高校生離れした緻密な制球力、巧みな投球術、強靭なメンタルがウリ。
  • 指名終了
育成選手

埼玉西武ライオンズ

  • 1
    昨夏の甲子園優勝投手はさらにスケールが増した剛腕へ成長
  • 2
    佐野 泰雄(平成国際大)
    躍動感のあるフォームから繰り出す最速149キロの速球、切れのある変化球が持ち味
  • 3
    外崎 修汰(富士大)
    全国経験豊富な巧打堅守の内野手。
  • 4
    高校時代は最速146キロを計測した右の本格派。現在は特に所属はなく、トレーニングをしながら腕を磨いている。
  • 5
    スピーディな動きとパンチ力のある打撃が光る大型遊撃手。
  • 指名終了
育成選手
  • 1
    186センチの大型右腕だが、打撃力も評価されている。
  • 指名終了

中日ドラゴンズ

  • 1
    最速149キロのストレート、キレのあるスライダー、フォークをウリにする伸び盛りの21歳右腕。
  • 2
    浜田 智博(九州産業大)
    独特のフォームで打者を幻惑する左の技巧派左腕。初対戦では打てないと思わせるほどの厄介さが強み。
  • 3
    俊足巧打の外野手。今年は新日鐵住金かずさマジックの補強選手として出場。
  • 4
    昨年の都市対抗で3本塁打を放ち、思いきりの良いスイングが持ち味の強打の内野手。
  • 5
    加藤 匠馬(青学大)
    肩の強さならば、大学生捕手トップクラスの捕手。
  • 6
    走攻守ともに魅力あふれる外野手。社会人7年目の今年、プロ入りなるか。
  • 7
    社会人4年間で攻守ともに成長し、複数ポジションを守れるのが強み
  • 8
    山本 雅士(徳島インディゴソックス)
    140キロ後半を計測する速球派右腕として今シーズンから台頭。
  • 9
    金子 丈(大商大)
    恵まれた体格から振り下ろす威力ある速球と曲がりの大きいカーブを武器にする大型右腕。
  • 指名終了
育成選手
  • 1
    191センチの長身から振り下ろす最速148キロのストレート、3種類の変化球を投げ分ける。
  • 2
    故障に苦しんだが、最終学年で復調の兆しを見せた最速146キロ右腕。
  • 3
    主将としてチームを引っ張る、強肩強打の捕手。1.8秒台を計測する強肩が光る。
  • 4
    近藤 弘基(名城大)
    中日の近藤真市投手コーチの長男で、俊足巧打の外野手。
  • 指名終了

千葉ロッテマリーンズ

  • 1
    中村 奨吾(早稲田大)
    東京六大学通算10本塁打を記録したパンチ力ある打撃は魅力的で、プロの投手に振り負けないスイングの強さがある。
  • 2
    田中 英祐(京都大)
    躍動感のあるフォームから150キロ近い速球と落差のあるフォークを武器にする右腕。
  • 3
    146キロの直球、落差のあるフォーク、スライダーを武器にする大型右腕。
  • 4
    寺嶋 寛大(創価大)
    リーダーシップで下級生投手を引っ張り、大学選手権4強に導く。強打も魅力な大型捕手。
  • 5
    全国制覇を果たした大阪桐蔭の主軸打者として活躍。18Uで木製バットへの高い適応力を示した。
  • 6
    宮崎 敦次(広島国際学院大)
    最速146キロを誇る左の本格派左腕。
  • 7
    機動破壊を掲げる健大高崎で揉まれ成長した上州のスラッガー
  • 指名終了

広島東洋カープ

  • 1
    有原 航平(早稲田大)
    常時150キロ前後のストレートの威力は今年のアマチュア投手ではナンバーワン。スライダー、縦スライダー、チェンジアップと球種が多彩。
  • 1
    野間 峻祥(中部学院大)
    バットコントロールの良い打撃、塁間3.9秒を計測する俊足、強肩、守備範囲の広い守備など、まさに走攻守三拍子揃った大型外野手。
  • 2
    薮田 和樹(亜細亜大)
    188センチの長身から最速151キロを誇る速球派右腕。
  • 3
    最速149キロの速球で押しまくる高校生最速左腕。
  • 4
    骨格が太く、力強い投球フォームから投じる威力ある最速148キロの速球がウリ。
  • 5
    昨春、夏の甲子園で、本塁打を放った静岡県屈指のスラッガー。
  • 6
    182センチの長身から140キロ前後だが、キレがあり、さらに曲がりの大きいカーブを武器にする好左腕。
  • 7
    1.9秒台のスローイングに加え、パンチ力のある打撃が光る大型捕手
  • 指名終了
育成選手

北海道日本ハムファイターズ

  • 1
    有原 航平(早稲田大)
    常時150キロ前後のストレートの威力は今年のアマチュア投手ではナンバーワン。スライダー、縦スライダー、チェンジアップと球種が多彩。
  • 2
    懐が深く、ツボに入ればスタンドインさせるパワーは圧巻。1.9秒台の強肩も光る。
  • 3
    守備範囲の広い守備、相手の隙を突く走塁が魅力の大型外野手
  • 4
    191センチの長身から振り下ろす最速148キロの速球は必見。大化けを期待したい右腕。
  • 5
    28歳にしてドラフト候補に急浮上した左腕。常時140キロ台の速球、スライダー、カーブを織り交ぜる。ラストチャンスをかけて指名を待つ。
  • 6
    独特の価値観を持った大型右腕。フォームの完成度、投球の完成度が高く、将来性抜群の逸材
  • 7
    1年夏から名門・横浜で活躍した4番打者。長打力、将来性は岡本 和真に負けない!
  • 8
    エースを務めるが、打撃センスの高さが光る。プロでは野手転向か。
  • 9
    小柄だが、強肩が光る遊撃手。パンチ力ある打撃も魅力。
  • 指名終了

阪神タイガース

  • 1
    有原 航平(早稲田大)
    常時150キロ前後のストレートの威力は今年のアマチュア投手ではナンバーワン。スライダー、縦スライダー、チェンジアップと球種が多彩。
  • 1
    山崎 康晃(亜細亜大)
    好調時には150キロを超える速球に、鋭く曲がるスライダー、カットボールと横の変化で勝負する。
  • 1
    躍動感のあるフォームから最速147キロのストレートで空振りを奪う。
  • 2
    右サイドから投げ込むストレートやキレのあるスライダーを武器に活躍。今夏の都市対抗では151キロを計測した。
  • 3
    江越 大賀(駒沢大)
    この秋リーグ通算10本塁打を放ち、現在、打率.406と暫定首位打者。
  • 4
    140キロ半ばの球速で、とにかくボールを動かし、打者を幻惑する投球が持ち味。
  • 5
    走攻守のバランスの高さは今年の高校生でもトップクラスの遊撃手
  • 指名終了

オリックス・バファローズ

  • 1
    山崎 福也(明治大)
    常時140~145キロの直球、キレのあるスライダー、チェンジアップ、カーブを織り交ぜ、好調時は手が出ないほどの威力がある。
  • 2
    横浜DeNAの梶谷を彷彿とさせるような豪快なスイング、走塁をウリにする大型遊撃手
  • 3
    右スリークォーターから最速152キロの剛速球、曲がりの鋭いスライダーで圧倒する速球派右腕。
  • 4
    昨年、侍ジャパンに選出された。リリーフ時は140キロ後半の速球で圧倒。
  • 5
    テークバックの大きいフォームから140キロ台を計測する大型左腕
  • 6
    緩急自在な投球で打たせて取る投球に長けた技巧派左腕。
  • 7
    巧打、走塁の判断力が光る好二塁手。
  • 8
    守備範囲の広い守備を売りとする好打の外野手。
  • 9
    最速145キロと落差のあるフォークをウリにする今年の東京を代表する大型右腕。
  • 指名終了

読売ジャイアンツ

  • 1
    高校通算73本塁打の長打力を誇り、18Uで4番を務めたスラッガー
  • 2
    戸根 千明(日本大)
    恵まれた体格から振り下ろす最速146キロの直球、多彩な変化球を投げ分ける実戦派左腕
  • 3
    高卒3年目からドラフト候補として注目されていた右腕。最速153キロのストレート、キレのあるスライダーが武器。
  • 4
    田中 大輝(國學院大)
    制球力の高さが光る好投手。冷静なマウンドさばきで、今春のリーグ戦で大活躍を見せた実戦派左腕。
  • 指名終了
育成選手
  • 1
    篠原 慎平(香川オリーブガイナーズ)
    常時140キロ後半・最速153キロの速球を武器にするクローザー。
  • 2
    川相 拓也(桜美林大卒)
    川相昌弘ヘッドコーチを父に持ち、巨人の入団テストに合格を受けた好内野手。俊足巧打を武器に、這い上がっていきたい。
  • 3
    田中 貴也(山梨学院大)
    1.9秒台のスローイングと好打を誇る捕手。チームをまとめ上げる統率力も魅力。
  • 4
    高校時代は強打の二塁手として甲子園に出場。卒業後は米国にわたり、投打でメキメキと能力を伸ばした。
  • 指名終了

福岡ソフトバンクホークス

  • 1
    最速150キロの直球、多彩な変化球で勝負する本格派右腕。打撃センスの高さにも注目。
  • 2
    強肩、軽快なフットワーク、インサイドワークに長けた好捕手。18Uでは主将を務めた。
  • 3
    常にフルスイングを心掛け、シャープな打球を飛ばす強打の遊撃手
  • 4
    最速143キロを誇る本格派左腕
  • 5
    島袋 洋奨(中央大)
    左トルネードから投げ込む150キロ近い速球とフォークを武器にする左腕。プロで復活はなるか?
  • 指名終了
育成選手
  • 1
    191センチと恵まれた体格から豪快な本塁打を放つスラッガー。
  • 2
    柔らかい腕の振りから投げ込む140キロ台の直球がウリ
  • 3
    最速140キロの速球に加え、多彩な変化球を投げ分ける投手だが、バットコントロールの良い打撃、守備力の高さも注目。
  • 4
    新鋭・山村国際を引っ張る好捕手。スローイングタイムは1.8秒台を計測する。
  • 5
    ドラフト目前にして急浮上した長身の右サイド。
  • 6
    高校通算33本塁打のスラッガー。特筆すべきは、そのうち10本以上を木のバットで放っている。
  • 7
    大学時代は則本とともにプレーをした好打の内野手。
  • 8
    中村 恵吾(富山サンダーバーズ)
    長い腕をしならせて、140キロ台のストレート、スライダー、シンカーを織り交ぜて勝負する技巧派右腕。
  • 指名終了

ドラフト候補選手名鑑

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